ロックな風俗嬢に惚れた

風俗は楽しいという前提があるからこそ

風俗って女の子が優しいじゃないですか。それが仕事だからという声も聞こえてきそうですけど、仕事であれ何であれ、優しいのは紛れもない事実なんです(笑)だからこそ、男にとって風俗の存在感は想像以上に大きな物があるなと。実際に自分で風俗で遊ぶようになってこの点は特に感じますよね。利用する前は抜けるサービスってくらいの印象しかなかったんですよ。他のサービスとの決定的な違いってそこじゃないですか。抜いてもらいたいからこそ風俗で遊ぶのであって、他の目的であれば他でも満たせる。だから風俗は…みたいな気持ちもありましたけど、そうじゃないんですよね。抜いてもらえるということは確かに大きな魅力であることは間違いないんですけど、抜いてもらえるからこそ感じれることも多数あるってことに気付かされたんですよね。例えば二人で話しているだけでも、抜いてもらえるって分かっているからこそ普通に話しているだけとは違う楽しさが待っているんですよ。

くびれから見える風俗嬢としての意識

いやはや、考えさせられる風俗の時間になりましたよ。まぁそこまで深い話ではないんですけど、この前指名したEちゃんは、スポーツクラブにい通っているし、栄養バランスを考えた食生活を送っていると。風俗で働いているとどうしても自堕落な生活になるって話していましたが、だからこそ意識していると。夜型の生活になってしまうのはある程度は仕方ないけど、だからといって甘えるのではなくて出来ることはやると。その理由は、体型管理してこそで、体形が崩れたら人気も崩れると。これはかなり立派というか、ここまで考えられる風俗嬢ってあまりいないんじゃないのかなって思ったのと、あとはあまりにも自堕落な生活をお送ってしまうと、風俗を卒業してから困るかもしれないと。そういったことを考えられる女の子だったんです。あの急角度のくびれは、彼女の常日頃の生活・意識。それらが表れていた部分なんだろうなってことで、説得力のあるくびれだったなって。